2005年09月26日
明日は早いです。
というわけでもう寝ないとやばいんですが、ちょろっとだけ…
意外な人もこのブログを見ているようなので。

最近考えてるようなことがたまたまこのサイトにも書いてありました。
ちなみにここは私の知り合いの社長(事業家?)さんです。

 「過去と他人は変えられない」とよく言われますが、
 実は自分自身の行動と考え方以外にコントロールできる物
 はないんだそうです。

とあります。確かにそうですよね。
たぶんみんなこれは理解してるでしょうね。
本当に理解してるって言えますかね?
極めて重要だけど難しいことだと思います。
そしてこのことが本当に理解されたとすると、
怒りは自分自身に向けるべきものとなるし、目指すものも
チャレンジするものも全て自分の中にあるものとなります。そうですよね?

私は案外冷めたところがあります。
以前よりはマシですけど、基本的に他人に関して無関心なんですね。
驚くくらい無関心なんです。
自分のメリットしか考えてないフシがあります。
以前は自分が冷血な人間に思えてちょっと嫌でしたけど
最近ではこういうスタンスもけっこうメリットがあるのかなとか思えますね。
だってそこまでして他人を変えようと思わないんですよ。
正直めんどくさいんですね。
変えれるものは変えるし、メリットがあるならそこに努力するけど。
時々人や環境に対して不満を言ったり、怒ってる人を見て
理解できないでいる場合があります。
もちろんどちらが良いとか正しいとかではないんですけど。
あくまで私は私の判断で、努力すべきところに努力を注ぐだけなんです。

そういえば。
こないだ読んだ本にも、似たようなことが書いてありました。
起こる物事は全て、「変えられないこと」と「変えられる」こと、
そのどちらかしかないんです。
だからそこを区別すればいいんじゃないですか?
それって機械的な見方ですかね?
そんなきっちり分けられるとは限らないですかね?
けど、私はそのようなスタンスで物事を捉えているようです。

覆水盆に帰らず。
全てはなるように、なります。
posted by Azot at 03:21 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月25日
ああめんどくさい。
ファイナルファンタジー10ネタバレトークやりましょう。いいでしょ?
発売してからもう何年も経ってるし。
あんまりいないと思うけどこれからプレイする予定のある人は注意ね!

今回語りたいことは大きく分けて二つ。
一つは「エボンの教え」そして「ユウナとティーダの自己犠牲」だ。
なぜか後者から先に書きます。

このゲームにはストーリー上、大きな「裏切り」がある。
それは
1. 「シン」という脅威がまず世界を陥れている
2. 「究極召喚」があれば救われるらしい
3. しかし究極召喚でシンを倒してもいずれ復活する
4. けど、たとえひと時であろうと平和が訪れることこそ希望

という「スピラ」と呼ばれるFF10の世界観を
以下のように裏切ってゆくことがポイントなんです。

5. 実は究極召喚を使うと、それを用いた召喚士は死ぬ

言い換えると召喚士はいけにえみたいなもんですね。自己犠牲です。
さらに、

6. 究極召喚で召喚されたものが新たなるシンとなる

という事実が付け加わります。さぁ大変。
しかもこの上さらに次が付け加わります。

7. シンを倒すとティーダも消滅する

この事実を受け入れた上で、「復活しないようにシンを倒す」
という物語なんですね。FF10。こんな感じで合ってますかね??

この二つの自己犠牲が涙を誘うところなんでしょうけど。
うーん、どうだろ。私はそこまでグッと来ませんでした。
「自己犠牲」というのがどうしてもひっかかるんですね。

はっきり言ってしまうとですね。
私、Azotは自己犠牲がキライです。
だからここでは感動しにくいんです。

だって一体誰が、自分自身の存在を消すために戦うんだろう?

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さて、次。

「エボン」というのはFF10の舞台となる「スピラ」の世界で
広く信じられてる宗教のようです。
おそらくアルベド以外は信じてるみたいですね。

その教えはたぶんこの二つ
・召喚士と究極召喚の必要性(上述)
・機械の禁止

機械を禁止するのは「シン」を倒されたくないからですね。 ***
これが宗教ということは、絶対的な真理ではない可能性があるということで
ティーダはまさにここを追求してストーリーの裏を行くわけです。
シンも、召喚も、全ては「エボン=ジュ」という存在が作り上げたもの。
善と悪の定義なんてニーチェが言うように絶対的なものにはなりえないわけだけども
スピラにおいても価値観・世界観は作られたものなんですね。
ゲームの製作者が作ったとか言うわけではなくて、ゲームの中の存在が
そのゲームの世界観を作っている。
そしてあえてそれを、破る。
まだ上手く説明できないし、ストーリーを完全に理解してるとも言えないのですが
この辺りが非常に面白いと思いました。
あとはもちろん、「ティーダの夢」について。


いかん、もう一回ストーリーを追ってみたくなってきた…
まだいくつか不明な点があります。
・ジェクトはなぜ、どうやってスピラに来た?
・全てを知るアーロンは、知っているからこそなぜ主人公たちを導いたのだろう?ユウナが無駄死にすることがわかっていたのに?彼は彼なりに第3の選択肢を考えながら旅をしていたのだろうか。そうは見えなかったけど…。
・一番初めのシンはどうやって誕生した?べベルとザナルカンドの機械戦争が原因だと思うけど…
・ユウナレスカってなんだっけ?一番初めのシンを倒して、エボン=ジュの存在を知った人、ということで合ってるのかな?
・シーモアは何がしたかったんだろう?力が欲しいだけという話もあったけど。



…と、思っていたら

↓このサイトにかなり詳しく書いてありました!
 いくつかの疑問はこれで解決です

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%A9
http://www.h2.dion.ne.jp/~koga_tj/other/kagyou/sinzitu.htm

・アーロンはユウナレスカを一緒に倒す人(もしくはスピラに真の希望をもたらすことの出来る人)を探していたのかな?
・シンの誕生については上記のサイトで解明です。なるほどです。
・ユウナレスカは何のために存在するのかがまだよくわかりません。究極召喚を受け継ぐということはエボン=ジュを守るように思うんですが、上記サイトを読む限りエボンに抵抗していたように思います。


謎は続く…

あー、わからん。けど、面白い!
posted by Azot at 01:01 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月23日
やった!パソコンが復活しました。
結局原因は電源コードの不具合でした。
たまたま友達が、
「まったく電源が入らない?通電さえしてればファンは回るよ」
と助言してくれたことがきっかけとなり、気付きました。
ありがとう!

いやー、それにしてもやっぱ私にとってパソコンは大切ですわ。
この数日間で再認識。
これがないとこうして自分の思考をアウトプットする場もない。
最近ブログの更新が減っていたけど、いざ更新できないとなると
いろいろと書きたいことが浮かんでくるものです。

改めて、より多くの人に見てもらいたいものです。
posted by Azot at 01:30 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月20日
夢と、現実。
またこんなことを最近考えるようになった。

とてもリアルな夢を見ることが時々ある。
リアルでない現実を感じることも時々ある。
さーて、どこに違いがあるんだろう?
僕の記憶は、リアルなんだろうか?
あの時の痛みと喜びは、本当にリアルだったんだろうか?
いったい何が現実を決めるのだろうか。
僕が感じたこと?
人が言った言葉?
この僕の脳や解釈が決めるのであれば、僕は自分の都合の良いように
記憶を切り貼りしているだけなんじゃあないか?

いろんな世界がある。

目に見える世界。
僕の頭の中にある(と思う)「過去」と呼ばれる広大な世界。
未来という世界。
妄想。
もしも、こうだったら?
あの時、ああだったら?

それら全てが、結局僕の解釈しだいなんだったら
全ては僕の夢でしかない。


時々、「人生は夢」なんだということが理解しやすいことがある。
FF10のティーダのように「キミは夢なんだよ」と言われたら
みんなどう思うんだろうか?
僕は納得できるような気がする。

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追記。

そんなことをあれこれ考えていたら、
「海辺のカフカ」をまた読みたくなってきた。
posted by Azot at 17:21 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | +思想の果て+
いやぁ、とうとうクリアしちゃいましたよ。
集中してがんばりました(笑)
○天の○ーディアンと○ウ○レス○は
ほとんど友達に教えてもらいながら倒しましたけどね(苦笑)

ゲーム全般としては、うん、面白かったです。
ストーリーも感動的。感情移入もしやすい。その辺が\とは違います。
けどエンディングが思ったよりも短いかな??
友達から「泣くぞ、そーれ泣くぞ」と散々言われていたので期待してたんですけどね。
うるっとは来ましたが、泣きはしませんでした。
予定調和なラストですね。


で、ここからが本題。


今更ゲームに感動する年でもないかなぁなんて思うのですが、
このストーリーというか、この世界観を考えた人はえらいですね。すごいです。
スピラという世界の価値観などを。
完璧な世界観を作っておいてあえて壊すというか、メタ的な視点を持って
考え直すってところがたまらなく刺激的です。
スクウェアのやることって、たいていそうなんですけどね。
(SaGaでは神と戦うわけだし‥)

ここからはネタバレっぽい話になりますので、
個人の判断で読んでください。
続きを読む
posted by Azot at 17:11 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月19日
っていうか本当にまだパソコンが復旧しません。
というかほったらかしです。逃避しています。
ある日目覚めたら復活してたらなぁ‥なんて思いながら。

けど、それはなさそうです。
私の直感がこう言っています 「たぶん中でどこかショートしてるっぽい」と。
メモリを変えたら動くかな???自信ないっす


それはいいとして。
今は彼女さんのノートパソコンを利用して更新中です。

昨日は都内のライブハウスに出かけていました。
とあるアーティストの半ばおっかけ状態になっています。
その名は『戎屋 聖一郎』
服装は貴公子と言われたころのイングヴェイ。
顔はSMAPのクサナギくん。
恐るべきテクニックにありえないギャップのトーク(笑)
今回ライブを見るのは2回目になるんですが、そのステージを駆け回る
「おれは音楽が好きなんだ〜」のオーラにかなり惚れました!
あれだけ楽しそうに自分の音楽を表現する人を見ていると
自分もバンドや作曲を行うモチベーションが上がりますね。
っていうか本当に曲を作らないとだな‥

ま、とにかく。
関東にお住まいの方はぜひぜひライブ会場まで足を運んでみてくださいね!
posted by Azot at 00:37 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月16日
題名のとおり、突然PCが壊れました!!
まったく電源が入りません。
どうやら、ハードウェアのレベルで問題があるみたいです。
うおおおおおー!

今はマンガ喫茶から更新しています。
すげー困るんですけど!!
どないしよ!!
posted by Azot at 15:55 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月13日
また数日間サボってました。
というか引き篭もっていました(爆)
Azotは、ファイナルファンタジー10に燃えています!

けど、そろそろボス戦がきつくなってきたので…小休憩。
けっこう最後のほうに近づいてる感じなんですけどね。

ストーリーについてはクリアして書きます。
かなーり私好みの感じですよね。
どんどん面白くなってきました。夢とか。

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同じくファイナルファンタジーネタ。
とうとう、ついに「THE BLACK MAGES」を入手しました!
ファイナルファンタジーの楽曲をバンドで再現しているアレです。

1. 「Final Fantasy1」 Battle Scene
2. 「Final Fantasy5」 Clash on the Big Bridge
3. 「Final Fantasy8」 Force Your Way
4. 「Final Fantasy2」 Battle,Scene 2
5. 「Final Fantasy6」 The Decisive Battle
6. 「Final Fantasy6」 Battle Theme
7. 「Final Fantasy7」 J-E-N-O-V-A
8. 「Final Fantasy7」 Those Who Fight Further
9. 「Final Fantasy6」 Dancing Mad
10.「Final Fantasy10」 Fight With Seymour

これを聴いていると、もちろん植松伸夫氏スゲーと思うし
ネオクラシカルや、自分自身のオリジナル曲が「ゲーム音楽っぽい」と
言われるのも非常に納得できる。

特に「ビッグブリッジの死闘」やね。
原曲も相当有名だけど、アレンジも最高です。
これだけでも充分聴く価値あり!!
あとは「妖星乱舞」!!6のラスト。ケフカ戦です。
これももうほんと相当好き!!
哀愁漂うメロディアスでクラシカル。けれどリズミカルで熱いロック。
アレンジバージョンでは泣きのギターも登場。
これマジいいよ!!!!!
できれば、イングヴェイにやって欲しかった!!(無理!!)

中にはソロになると急にクオリティが落ちたり
終わり方がダサいのもあるかなと思ったけど
続編「THE BLACK MAGES II 〜The Skies Above〜」も出てるみたいだし
ライブもやってたみたいだし、これからも期待ですな。

posted by Azot at 12:07 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月04日
今日はPCで更新できないので携帯から〜。毎日更新!ってかネタねぇし!携帯からはめんどいし!(笑)

posted by Azot at 22:32 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月03日
記事を投降するテスト。

posted by Azot at 07:46 | ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | -日記-
今晩は外泊により更新が難しいので、ネットカフェから生中継。
着実に毎日更新しております。Azotです。
ちなみに最近アダルトサイトからトラックバックされるとです‥
困ったな。

今日は小ネタでいくことにします。
「プリザーブドフラワー」ってご存知ですか。
いわばドライフラワーみたいなもんらしいです。
リザーブだから保存っていうことですよね。

ところが、はじめて見たときに思わず

「ブリザードフラワー」 ?

とか思ってしまいました‥
なんてかっこいい言葉!!と思ったんですが。
なんかのRPGに出てくるキーアイテムか、もしくは高山植物の一種みたいです。
氷ばかりの土地でもたくましく育つ花。青く美しい花‥まぁ、そんなイメージです。


もしくは、ドラクエに良く出てくるコイツを思い出したり(笑)

Burizard_01.gif
posted by Azot at 07:21 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-
2005年09月02日
「ファイナルファンタジー」が大好きです。
RPGといえばやっぱこれでしょ。
もちろんゲームとしても素晴らしいし、植松さんの音楽も最高だ。
特に好きなのは5〜8です。
8はストーリーが異常に好きなだけだけど。

でも9にはかなり失望。
なぜだろう?私が年を取りすぎたから?
どこを切っても平凡、平凡、平凡…
私のファイナルファンタジーはここで終わりました。

けど、半年ほど前から友人のMくんとWくんが
時々10を薦めてくるんですよね。なにやら面白いらしい。
ってかプレイステーション2なんて持ってないんですけど!
ゲームそのものをやらなくなってるんですけど!!
とうとうハードも借りてきちゃいました。

昨日の夜からプレイしていて、まだストーリーが掴めない。
かなり唐突な展開ですよね、あれ。
「スフィア」なるシステムも慣れないし。
けど、まぁ、なんていうのか、映画を見るかのような感覚で
楽しんでいます。ストーリーに期待しつつ…。
ちなみにかなり壮大なストーリーっぽいですよね。
まるで7のような。星がどうしたとか、世界がどうしたとか。
世界観がそれだけ完結しているゲームの世界だからこそ
めいいっぱいデカイスケールでやって欲しいですね。
メテオVSホーリー(笑)

------------------------

けど、けど、

しつこいんですけど(笑)
とにかくストーリーは8なんですよ。あれが最高峰。
時間圧縮?めちゃめちゃ抽象的だけど、まぁ許そう。
それよりも冷静なスコールが徐々に人間らしくなってくる、まさにここ!
ああ、素晴らしい。

今回の主人公「ティーダ」なんてそこらへんのにーちゃんみたいやけど
徐々に変化してゆくんですかね。
ティーダとユウナを見ていると、なんとなくスコールとリノアみたいに見えてきて(ビジュアルがね)期待できそうです。
posted by Azot at 20:52 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | -日記-
DreamTheaterの新譜『OCTAVARIUM』ですが、
今でもかなり聴いてますね。
しかも意外なことに、聴くのは最後のタイトルチューンが特に多いです。
平気で3回くらいはリピートできます。このリピートだけで70分はありますがね。

一見、突然話は変わるんですが
みなさん何かを深く追求したことはありますか?
学問でも、音楽でも良いです。
もちろんスポーツでも、例えば人間関係でも良いですね。
ここでは私は学問をイメージしながら話を進めます。
大学院まで進み、「物理学」を私は追及しました。
まぁ普通の人よりは知ってるほうだと思いますよ。さすがに。
けどだからといって物理の限界が見えるわけではない。
人よりも底が見えてるわけではないんです。
むしろ感覚としては逆ですね。いかに科学という世界の広大なことか!
実は我々が「知っている」ことは、まだまだ全体から見れば小さいんじゃないかなぁ
とか考えてしまいます。
ベタに言うと、宇宙の大きさに対して人間の大きさなんて…みたいな感じです。

ハイ、一見脱線した話でしたが戻しますね。
今回のアルバム『OCTAVARIUM』は見事なまでの調和が見られます。
それは8:5です。
ジャケットの鉄球、タコの足と魚の数。
正八角形の内部に存在する星型(頂点は5つ)
鍵盤で言うとなんと白鍵が8で黒鍵が5。

8枚目のアルバムと、5人のメンバー。

恐ろしいまでに調和が取れてるでしょ?
それだけも鳥肌ものです。
一体いつからこのアルバムの構想はあったんでしょう。
出るべくして出たコンセプトとしか思えません。

そしてタイトルチューンでラブリエはこう叫びます。
「Trapped Inside This Octavarium!」
彼らが音楽を作っているのではなく、むしろ音楽という広大な世界の中にいる
ちっぽけな5人というイメージなんですね。
それがふと、自分の学問や音楽に対する考え方に結びつきました。
「ああ、音楽ってすごいよなぁ。広大だよなぁ」
「おれらってちっぽけだよなぁ」
なんて、ドリームシアターが、あの天才達が歌ってるんです。
感動しませんか。そうでもないですか?
このタイトルチューン「OCTAVARIUM」は何かを悟ったかのような
晴れ晴れとした爽快感で終わります。

私が「第一印象」で述べてる通り、
「自分たちの存在をメタ的な視点から見ているかのよう」
そんな曲なんです。最高ですね。
ちなみに私はそんなことを考えてるとふと泣けてきますが変でしょうか(笑)
実は先日彼女にこの話をしていて、泣きそうになりました(苦笑)

まだ聴かれていない方は、ぜひ一聴あれ。

posted by Azot at 02:43 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | -Music-
2005年09月01日
そういうわけで毎日書きます!
ストイックに日々前進。
よーし、これは継続という名のトレーニングだ。

一応日記形式ということで行きましょうか。
ちょっと酔っ払ってるし(関係ない)

今日は昼間に池袋に行ってから、夜は銀座に行きました。
ちょっと人を待っていたのですが、なんとそこらへんに座っていたら
草むらからゴキ○リが出てきてビックリ!!
なんと銀座にもゴキ○リがいるなんて!?
そりゃもちろんいるだろうけど、ビックリしたなぁ…

夜はこないだもブログに書いた自称セレブの人にラーメンをおごってもらう。
ありがとうございまーす(^o^)


最近外を歩くのが楽しいです。
なぜなら、音楽が聴けるから。
ずっと欲しいと思っていた「MP3ウォークマン」を買いました。


ポータブルMP3プレイヤーと呼ぶのかな?よーわからん。まぁ良いです。
この数年、MDウォークマンを愛用していたのですが
さすがに寿命で逝ってしまいました。
やはり私にはこういうツールは必要ですね。
またブログにも音楽ネタが増えてゆくかもしれません。

では今日はこの辺で。
posted by Azot at 02:59 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | -日記-

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